包括利益
連結
- 2017年6月30日
- -8億4928万
- 2018年6月30日
- -5億3800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 総資産の異動は、流動資産の減少5,720百万円および固定資産の増加2,978百万円が主な要因であります。流動資産の減少は、生徒募集期に発生した売掛金が当第1四半期連結会計期間中、順調に回収された一方で、配当金や法人税等の支払などがあり、現金及び預金が5,233百万円、受取手形及び売掛金が1,135百万円それぞれ減少したことによるものであります。また、固定資産の増加は、文京区本郷の事業用資産取得等による有形固定資産の増加1,561百万円、および投資有価証券の増加1,255百万円などによるものであります。2018/08/10 13:22
純資産の異動は、その他有価証券評価差額金等、その他の包括利益累計額の増加887百万円を計上した一方で、配当金の支払1,152百万円および親会社株主に帰属する四半期純損失1,425百万円があったことによるものであります。
(2)経営方針・経営戦略等