- 9733
- 2026/08/28
- 時価
- 718億円
- PER 予
- 12.86倍
- 2010年以降
- 赤字-37.95倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.1倍
- 2010年以降
- 1.2-3.66倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.08%
- ROE 予
- 16.32%
- ROA 予
- 4.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/08/11 9:10
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2020/08/11 9:10
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/08/11 9:10
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結会計期間における財政状態は、前連結会計年度末に比べ総資産が4,889百万円減少し、61,923百万円に、純資産が1,621百万円減少して、17,482百万円となっております。2020/08/11 9:10
総資産の異動は、流動資産の減少5,983百万円および固定資産の増加1,093百万円が主な要因であります。流動資産の減少は、生徒募集期に発生した売掛金が当第1四半期連結会計期間中、順調に回収された一方で、配当金や法人税等の支払などがあり、現金及び預金が5,350百万円、売掛金が1,016百万円それぞれ減少したことによるものであります。また、固定資産の増加は、投資有価証券の増加625百万円、繰延税金資産の増加287百万円、およびソフトウエアの増加154百万円によるものです。
純資産の減少は、その他有価証券評価差額金等、その他の包括利益累計額の増加436百万円を計上した一方で、配当金の支払1,140百万円および親会社株主に帰属する四半期純損失917百万円があったことによるものであります。 - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- また、子会社である株式会社イトマンスイミングスクールにおいて、4月、5月に感染拡大防止のため、政府や地方自治体による要請を受け校舎の休校措置を取ったことにより、売上高が大きく減少いたしました。緊急事態宣言の解除に伴い、6月には全校舎で営業を再開しております。2020/08/11 9:10
新型コロナウイルスの収束時期等を予想することは困難ですが、当社グループでは今後、2021年3月期の上期中に段階的に回復し、下期には正常化するとの仮定のもと、繰延税金資産の回収可能性や固定資産の減損等の会計上の見積りを行っております。