- 9733
- 2026/08/28
- 時価
- 718億円
- PER 予
- 12.86倍
- 2010年以降
- 赤字-37.95倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.1倍
- 2010年以降
- 1.2-3.66倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.08%
- ROE 予
- 16.32%
- ROA 予
- 4.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/11 15:00
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/11/11 15:00
該当事項はありません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末における財政状態は、前連結会計年度末に比べ総資産が4,753百万円減少し、71,811百万円に、純資産が689百万円増加して、23,800百万円となっております。2022/11/11 15:00
総資産の異動は、流動資産の減少2,804百万円、および固定資産の減少1,949百万円が主な要因であります。流動資産の減少は、不動産売却に伴う収入があった一方で、配当金や法人税等の支払などがあったことに加えて、生徒募集期に発生した売掛金が順調に回収されたことなどにより、現金及び預金が2,466百万円、売掛金が812百万円それぞれ減少したことによるものであります。また、固定資産の減少は、不動産売却による土地・建物などの有形固定資産の減少1,920百万円などがあったことなどによるものであります。
純資産の異動は、親会社株主に帰属する四半期純利益2,253百万円、およびその他有価証券評価差額金等、その他の包括利益累計額の増加190百万円を計上した一方で、配当金の支払1,755百万円があったことによるものであります。