営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 16億5300万
- 2022年9月30日 +47.91%
- 24億4500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,063百万円には、セグメント間取引消去△22百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,041百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/11/11 15:00
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、出版事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,872百万円には、セグメント間取引消去△27百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,845百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/11 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、期中に、当社が杉並区に保有していた研修施設の土地・建物等を売却したことなどにより、固定資産売却益1,023百万円を特別利益に計上しております。2022/11/11 15:00
この結果、営業利益2,445百万円(前年同期比47.9%増)、経常利益2,297百万円(前年同期比55.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,253百万円(前年同期比119.2%増)となりました。
なお、当社グループでは営業収益の計上が生徒募集期に当たる第3、第4四半期に集中し、第1四半期から第2四半期にかけては、費用計上が先行する傾向があります。