- 9733
- 2026/09/01
- 時価
- 719億円
- PER 予
- 12.88倍
- 2010年以降
- 赤字-37.95倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.1倍
- 2010年以降
- 1.2-3.66倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.08%
- ROE 予
- 16.32%
- ROA 予
- 4.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産2023/03/31 10:33
ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な償却年数は10年であります。2023/03/31 10:33
市場販売目的のソフトウエア
見込販売収益に基づく償却額と残存有効期間(3年以内)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を計上しております。 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (1)増加2023/03/31 10:33
(2)減少建物 杉並宮前研修所建物 29,930 千円 東進ハイスクール船堀校備品 5,766 千円 ほか ソフトウエア 合格設計図作成支援システム 98,000 千円 受講管理システム 60,550 千円
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2023/03/31 10:33
投資活動によるキャッシュ・フローは2,919百万円の資金減少(前年同期比36.3%減)となりました。これは、定期預金の預入れによる支出927百万円、有形固定資産の取得による支出933百万円、無形固定資産の取得による支出491百万円(ソフトウエア他)及び、投資有価証券の取得による支出555百万円などの要因によるものであります。
また、前連結会計年度比では、1,662百万円の資金増加となりました。これは、有形固定資産の取得による支出が、前連結会計年度の2,851百万円(イトマン事業用施設他)に対し当連結会計年度は933百万円に留まったこと、同様に、投資有価証券の取得による支出が前連結会計年度の1,144百万円に対し当連結会計年度は555百万円に留まったこと、また、有形固定資産の売却による収入の増加493百万円があったことを主因とするものであります。