9729 トーカイ

9729
2026/07/17
時価
797億円
PER 予
12.17倍
2010年以降
4.53-21.85倍
(2010-2026年)
PBR
0.89倍
2010年以降
0.55-1.67倍
(2010-2026年)
配当 予
3.32%
ROE 予
7.31%
ROA 予
5.33%
資料
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トーカイ(9729)ののれんの推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
10億1600万
2009年3月31日 -27.07%
7億4100万
2010年3月31日 -48.18%
3億8400万
2010年12月31日 -17.45%
3億1700万
2011年3月31日 -17.03%
2億6300万
2011年6月30日 +41.83%
3億7300万
2011年9月30日 -16.09%
3億1300万
2011年12月31日 -11.82%
2億7600万
2012年3月31日 -14.13%
2億3700万
2012年6月30日 -12.24%
2億800万
2012年9月30日 -10.58%
1億8600万
2012年12月31日 -13.44%
1億6100万
2013年3月31日 -70.81%
4700万
2013年6月30日 -17.02%
3900万
2013年9月30日 -17.95%
3200万
2013年12月31日 +184.38%
9100万
2014年3月31日 -9.89%
8200万
2014年6月30日 -6.1%
7700万
2014年9月30日 -6.49%
7200万
2014年12月31日 -6.94%
6700万
2015年3月31日 -8.96%
6100万
2015年6月30日 ±0%
6100万
2015年9月30日 -8.2%
5600万
2015年12月31日 -8.93%
5100万
2016年3月31日 +70.59%
8700万
2016年6月30日 +132.18%
2億200万
2016年9月30日 -8.42%
1億8500万
2016年12月31日 -1.62%
1億8200万
2017年3月31日 -9.89%
1億6400万
2017年6月30日 +126.83%
3億7200万
2017年9月30日 -9.14%
3億3800万
2017年12月31日 +15.09%
3億8900万
2018年3月31日 -9.77%
3億5100万
2018年6月30日 -2.28%
3億4300万
2018年9月30日 -3.79%
3億3000万
2018年12月31日 -12.12%
2億9000万
2019年3月31日 -4.14%
2億7800万
2019年6月30日 -8.27%
2億5500万
2019年9月30日 -12.55%
2億2300万
2019年12月31日 +20.63%
2億6900万
2020年3月31日 -8.18%
2億4700万
2020年6月30日 -5.67%
2億3300万
2020年9月30日 -10.3%
2億900万
2020年12月31日 -11.48%
1億8500万
2021年3月31日 ±0%
1億8500万
2021年6月30日 -12.43%
1億6200万
2021年9月30日 -13.58%
1億4000万
2021年12月31日 -15%
1億1900万
2022年3月31日 -18.49%
9700万
2022年6月30日 +6.19%
1億300万
2022年9月30日 +117.48%
2億2400万
2022年12月31日 +32.14%
2億9600万
2023年3月31日 -9.46%
2億6800万
2023年6月30日 -7.09%
2億4900万
2023年9月30日 -8.03%
2億2900万
2023年12月31日 -8.73%
2億900万
2024年3月31日 -8.61%
1億9100万
2024年6月30日 -9.42%
1億7300万
2024年9月30日 +563.58%
11億4800万
2024年12月31日 +312.89%
47億4000万
2025年3月31日 -12.87%
41億3000万
2025年9月30日 -4.75%
39億3400万
2025年12月31日 -18.81%
31億9400万
2026年3月31日 -12.96%
27億8000万

個別

2008年3月31日
1億1100万
2009年3月31日 -4.5%
1億600万
2010年3月31日 -5.66%
1億
2011年3月31日 -36%
6400万
2012年3月31日 +15.63%
7400万
2013年3月31日 -43.24%
4200万
2014年3月31日 -61.9%
1600万
2015年3月31日 -37.5%
1000万
2016年3月31日 +400%
5000万
2017年3月31日 -20%
4000万
2018年3月31日 +492.5%
2億3700万
2019年3月31日 ±0%
2億3700万
2020年3月31日 +1.69%
2億4100万
2021年3月31日 -15.77%
2億300万
2022年3月31日 -44.83%
1億1200万
2023年3月31日 +66.96%
1億8700万
2024年3月31日 -31.02%
1億2900万
2025年3月31日 +61.24%
2億800万
2026年3月31日 -26.44%
1億5300万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度及び当連結会計年度は、セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2026/06/22 16:32
#2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
2024年12月3日に行われた株式会社介護センター花岡との企業結合について前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当連結会計年度に確定しております。
この暫定的な会計処理の確定に伴い、取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、暫定的に算定されたのれんの金額3,589百万円は、会計処理の確定により663百万円減少し、2,926百万円となっております。のれんの減少は、主に無形固定資産その他に含まれるマーケティング関連資産が1,013百万円、繰延税金負債が349百万円増加したことによるものです。
また、前連結会計年度末ののれんが650百万円、利益剰余金が4百万円減少し、無形固定資産その他が987百万円、繰延税金負債が341百万円増加しております。なお、前連結会計年度の連結損益計算書は、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ12百万円減少し、当期純利益及び親会社株主に帰属する当期純利益が4百万円減少しております。
2026/06/22 16:32
#3 会計方針に関する事項(連結)
のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内の合理的な期間で定額法により償却しております。ただし、のれんの金額に重要性が乏しい場合には、当該のれんが生じた連結会計年度の費用として処理しております。2026/06/22 16:32
#4 報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報(連結)
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2026/06/22 16:32
#5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに㈱mik japanを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに㈱mik japanに係る株式の取得価額と㈱mik japan取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。
流動資産764百万円
固定資産1,128
のれん1,003
流動負債367
また、株式の取得により新たに㈱介護センター花岡を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに㈱介護センター花岡に係る株式の取得価額と㈱介護センター花岡取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。
流動資産975百万円
固定資産1,878
のれん2,926
流動負債577
なお、「企業結合等関係」の「1. 企業結合に係る暫定的な処理の確定」に記載の見直しに伴い、前連結会計年度の連結開始時の資産及び負債の内訳については、当該見直し反映後のものを記載しております。
2026/06/22 16:32
#6 減損損失に関する注記(連結)
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
用途(場所)種類減損損失(百万円)
店舗18件(㈱mik japan)店舗設備等60
その他(㈱mik japan)のれん631
当社グループは、事業の区分をもとに、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小限の単位として、主に事業所または店舗を単位として資産のグルーピングを行っております。ただし、将来使用が見込まれていない資産や処分・廃止の意思決定をした資産については個別資産毎にグルーピングを行っております。
当社の工場設備について、当初予定していた期間内で想定した収益が見込めないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額しており、その内訳は、土地398百万円、機械及び装置78百万円、工具、器具及び備品26百万円、建物2百万円等であります。なお、回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、不動産鑑定評価額から処分を行う場合に予想される処分費用を控除して算定しております。
2026/06/22 16:32
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
① 資産
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末の114,289百万円から406百万円増加し、114,695百万円となりました。これは、有価証券が916百万円、のれんが699百万円、建物及び構築物が682百万円、土地が452百万円、機械装置及び運搬具が425百万円減少したものの、受取手形及び売掛金が1,554百万円、投資有価証券が1,438百万円、現金及び預金が542百万円増加したことが主な要因となっております。
② 負債
2026/06/22 16:32
#8 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
2026/06/22 16:32
#9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
これらの履行義務に対する対価は、履行義務充足後、別途定める支払条件により概ね1年以内に受領しており、重大な金融要素は含んでおりません。また環境サービスにおけるリースキンブランド環境美化用品のレンタル及び販売においては、顧客との契約において約束された対価から、値引き及びリベートにおいて顧客に支払われる対価等を控除した金額で測定しております。
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内の合理的な期間で定額法により償却しております。ただし、のれんの金額に重要性が乏しい場合には、当該のれんが生じた連結会計年度の費用として処理しております。
2026/06/22 16:32
#10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
② 主要な仮定
実質価額に含まれる超過収益力は取得時の事業計画に基づき算出しており、当該事業計画と実績との比較により超過収益力の減少がないかを判定しております。当該事業計画の主要な仮定の内容については、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1 ㈱介護センター花岡に係るのれん及びマーケティング関連資産の評価 (2)識別した項目に係る会計上の見積りの内容に関する情報 ②主要な仮定」に記載の通りとなります。
③ 翌事業年度の財務諸表に与える影響
2026/06/22 16:32
#11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
1 ㈱介護センター花岡に係るのれん及びマーケティング関連資産の評価
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2026/06/22 16:32
#12 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
現時点では確定しておりません。
(4) 発生するのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
2026/06/22 16:32

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