トーカイ(9729)の外部顧客への売上高 - 調剤サービスの推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 322億5100万
- 2014年3月31日 +9.34%
- 352億6200万
- 2015年3月31日 +4.22%
- 367億5100万
- 2016年3月31日 +17.82%
- 433億
- 2017年3月31日 -5.99%
- 407億800万
- 2018年3月31日 +5.73%
- 430億4200万
- 2019年3月31日 -2.85%
- 418億1700万
- 2020年3月31日 +7.74%
- 450億5300万
- 2021年3月31日 -2.12%
- 440億9800万
- 2022年3月31日 +5.59%
- 465億6100万
- 2023年3月31日 +5.96%
- 493億3400万
- 2024年3月31日 +5.99%
- 522億8700万
- 2025年3月31日 +11.02%
- 580億4900万
- 2026年3月31日 +8.31%
- 628億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) 売上高2026/06/22 16:32
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2026/06/22 16:32
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (5) 重要な収益及び費用の計上基準2026/06/22 16:32
当社グループは、健康生活サービス・調剤サービス・環境サービスを主な事業として展開しております。
健康生活サービスにおきましては、医療機関や介護福祉施設でのリネンサプライなどの周辺業務の受託、介護を必要とする高齢者に対する介護用品・機器等のレンタル、介護サービスの提供、医療機関等での給食業務の受託、ビジネスホテルやリゾート施設に対する寝具・リネン類のレンタル・ランドリー、クリーニング設備の製造販売等を主な履行義務としております。 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当社は、サービス別の事業本部制を採用しており、各事業本部及び子会社ごとの事業内容に応じて、包括的な戦略を立案し、事業活動を展開することで、グループ全体での長期的な成長を目指しております。2026/06/22 16:32
したがって、当社グループは「健康生活サービス」、「調剤サービス」及び「環境サービス」の3つを報告セグメントとしております。
「健康生活サービス」は、医療機関や介護福祉施設でのリネンサプライなど周辺業務を受託する病院関連事業、介護用品のレンタルやリハビリデイサービスの運営等を行うシルバー事業、医療機関等での給食業務を受託する給食事業、宿泊施設への寝具類のレンタル等を行う寝具・リネンサプライ事業のほか、クリーニング設備製造事業、アクアクララ事業などで構成されております。 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/22 16:32 - #6 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/22 16:32
(注) 1 従業員数は就業人員数(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であり、臨時従業員数は[ ]内に当連結会計年度の平均人員を外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) 健康生活サービス 2,947 [2,619] 調剤サービス 1,270 [151] 環境サービス 347 [1,310]
2 臨時従業員には、パートタイマー及び嘱託契約の従業員を含み、派遣社員を除いております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高につきましては、環境サービスにおいて計画を下回ったものの、調剤薬局サービスの売上が伸長したこと等により、計画比1,687百万円増(1.1%増)の159,664百万円となりました。2026/06/22 16:32
営業利益につきましては、調剤サービスの増収効果に加え、レンタル資材の効率的な運用の推進や、サービス提供価格の見直しに取り組んだことなどにより、計画比1,165百万円増(14.2%増)の9,382百万円となりました。
[セグメント別状況]