有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。2015/02/12 11:58 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 「その他」の金額は、情報提供事業に係る金額であります。2015/02/12 11:58
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (4) 負ののれん発生益の金額及び発生原因2015/02/12 11:58
① 負ののれん発生益の金額 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2015/02/12 11:58
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 セグメント間取引消去 10 15 のれん償却額 ― ― 全社費用(注) △1,333 △1,341
(単位:百万円) - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2015/02/12 11:58
当社グループは、事業の区分をもとに、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小限の単位として、主に事業所を単位として資産のグルーピングをしております。用途(場所) 種類 減損損失(百万円) 連結子会社の旧本社(㈱日本情報マート) 土地及び建物 235 その他(大和メンテナンス㈱) のれん 77
なお、減損損失を認識した不動産等については、それぞれ個別の物件毎にグルーピングしております。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 環境サービス」において、平成25年4月1日付の株式取得により、㈱ビルメンを当社の連結子会社である㈱ティ・アシストの完全子会社とし、連結の範囲に含めました。当該事象により、当連結会計年度において負ののれん発生益111百万円を計上しております。2015/02/12 11:58