営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 32億4300万
- 2015年9月30日 +3.61%
- 33億6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△713百万円には、セグメント間取引消去18百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△732百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/11/11 11:03
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報提供事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△831百万円には、セグメント間取引消去31百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△862百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/11 11:03 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- セグメント別の売上につきましては、「健康生活サービス」では、医療機関からのアウトソーシングを請け負う病院関連事業や、介護用品のレンタルを行うシルバー事業においてレンタル売上が堅調に推移したほか、クリーニング設備製造事業が好調であったことから、増収を達成しました。また、「調剤サービス」は、処方せん受付回数の増加及び処方せん単価の上昇により増収を達成しました。2015/11/11 11:03
利益面につきましては、レンタル資材費の増加等、利益圧迫要因はあるものの、増収による利益増等により、営業利益・経常利益が前年同四半期比増益となりました。
また、特別利益として訴訟関連の特別利益を計上したことなどから、親会社株主に帰属する四半期純利益についても前年同四半期比増益となり、各利益ともに過去最高を更新しました。