営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 33億9000万
- 2019年9月30日 +16.43%
- 39億4700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△960百万円には、セグメント間取引消去31百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△992百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/11/11 10:58
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報提供事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△1,016百万円には、セグメント間取引消去25百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,041百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/11 10:58 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の中、当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、主要セグメントである「健康生活サービス」、「調剤サービス」が順調に推移したことから、前年同四半期比増収を達成し、過去最高を更新しました。2019/11/11 10:58
利益面につきましては、人件費等の増加はあるものの、「健康生活サービス」及び「調剤サービス」の売上増加に伴う利益増等により、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比増益を達成し、いずれも過去最高を更新しました。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績については、売上高60,686百万円(前年同四半期比3,196百万円増、5.6%増)、営業利益3,947百万円(前年同四半期比557百万円増、16.4%増)、経常利益4,078百万円(前年同四半期比524百万円増、14.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,685百万円(前年同四半期比446百万円増、19.9%増)となりました。