- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、管理部門の設備投資額であります。
【関連情報】
2020/06/29 11:06- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
健康生活サービス事業における生産設備(機械装置及び運搬具)等であります。
(イ) 無形固定資産
ソフトウエアであります。
2020/06/29 11:06- #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
‥‥定額法
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法2020/06/29 11:06 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、管理部門の設備投資額であります。
2020/06/29 11:06- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における投資活動により支出した資金は、3,510百万円(前年同期比945百万円増、36.8%増)となりました。
この主な要因は、有形固定資産の取得2,403百万円、無形固定資産の取得536百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2020/06/29 11:06- #6 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当社グループ(当社及び連結子会社)では、当連結会計年度は全体で3,652百万円の設備投資を実施しました。なお、設備投資額には有形固定資産、無形固定資産が含まれております。
「健康生活サービス」においては、当社におけるシルバー事業の資産(ベッド等)の購入等を中心に2,140百万円の設備投資を行いました。「調剤サービス」においては、連結子会社のたんぽぽ薬局株式会社における新規店舗設備等を中心に792百万円の設備投資を行いました。「環境サービス」においては、当社における本社賃貸ビルの改修工事及び当社と連結子会社の株式会社同仁社におけるリースキン事業の機械設備等を中心に296百万円の設備投資を行いました。「その他」の事業及び全社において422百万円の設備投資を行いました。なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
2020/06/29 11:06- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械装置及び運搬具 10~17年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
‥‥定額法
2020/06/29 11:06- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 2~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
‥‥定額法
2020/06/29 11:06- #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
‥‥定額法
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法2020/06/29 11:06