営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 39億4700万
- 2020年9月30日 -26.3%
- 29億900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△1,016百万円には、セグメント間取引消去25百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,041百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/11/09 11:24
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報提供事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△1,051百万円には、セグメント間取引消去49百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,101百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/09 11:24 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- シルバー事業においてレンタル売上が堅調に推移した一方、新型コロナウイルス感染拡大に伴うホテル・旅館の稼働率低下による寝具・リネンサプライ事業及びクリーニング設備製造事業への影響により、前年同四半期比減収となりました。利益面につきましては、売上減少に伴う利益減に加え、医療現場などで業務を行う従業員に対して特別支援金の支給を行ったことなどにより、前年同四半期比減益となりました。2020/11/09 11:24
② 調剤サービス売上高 29,290百万円 (前年同四半期比 1,994百万円減、 6.4%減) 営業利益 2,208百万円 (前年同四半期比 702百万円減、 24.1%減)
当期5店舗の出店及び1店舗の閉店により、137店舗の事業展開となりました。新型コロナウイルス感染拡大に伴い、長期処方が増加したことにより処方箋単価は上昇したものの、患者の受診控えや医療機関の外来診療縮小等により処方箋枚数が減少し、前年同四半期比減収となりました。利益面につきましては、売上減少に伴う利益減に加え、労務費の増加や2019年10月の消費税増税の影響等により、前年同四半期比減益となりました。