- 9729
- 2026/09/16
- 時価
- 846億円
- PER 予
- 12.92倍
- 2010年以降
- 4.53-21.85倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.93倍
- 2010年以降
- 0.55-1.67倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.13%
- ROE 予
- 7.24%
- ROA 予
- 5.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ‥‥主として定率法2023/06/30 11:07
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物並びに一部の連結子会社については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2023/06/30 11:07
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 43 百万円 129 百万円 機械装置及び運搬具 8 6 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2023/06/30 11:07
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 建物及び構築物 606 百万円 603 百万円 土地 725 722
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/30 11:07
当社グループは、事業の区分をもとに、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小限の単位として、主に事業所又は店舗を単位として資産のグルーピングをし、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。用途(場所) 種類 減損損失(百万円) 遊休資産(当社) 建物及び構築物、機械装置 42 店舗2件、遊休不動産(たんぽぽ薬局㈱) 店舗設備等、土地 63
当連結会計年度において、事業の用に供していない遊休資産のうち、時価が著しく下落した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額しました。その内訳は、建物及び構築物23百万円、機械装置18百万円であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 資産2023/06/30 11:07
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末の105,900百万円から4,885百万円増加し、110,785百万円となりました。これは、建物及び構築物が534百万円減少したものの、建設仮勘定が2,982百万円、受取手形及び売掛金が934百万円、棚卸資産が788百万円、有価証券が565百万円増加したことが主な要因となっております。
② 負債 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ‥‥定率法2023/06/30 11:07
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。