- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、管理部門の設備投資額であります。
【関連情報】
2024/06/28 11:06- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
健康生活サービス事業における生産設備(機械装置及び運搬具)等であります。
(イ) 無形固定資産
ソフトウエアであります。
2024/06/28 11:06- #3 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
‥‥主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)
‥‥定額法
その他の有形固定資産
‥‥主として定率法
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物並びに一部の連結子会社については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物 15~50年
機械装置及び運搬具 10~17年2024/06/28 11:06 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、管理部門の設備投資額であります。
2024/06/28 11:06- #5 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当社グループ(当社及び連結子会社)では、当連結会計年度は全体で9,257百万円の設備投資を実施しました。なお、設備投資額には有形固定資産、無形固定資産が含まれております。
「健康生活サービス」においては、当社における埼玉工場稼働に伴う建物・機械装置等を中心に6,894百万円の設備投資を行いました。「調剤サービス」においては、連結子会社のたんぽぽ薬局株式会社における新規店舗設備と調剤関連器具及び店舗備品等を中心に773百万円の設備投資を行いました。「環境サービス」においては、連結子会社の株式会社同仁社におけるリースキン工場稼働に伴う建物・機械装置等を中心に1,290百万円の設備投資を行いました。「その他」の事業及び全社において298百万円の設備投資を行いました。なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
2024/06/28 11:06- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械装置及び運搬具 10~17年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
‥‥定額法
2024/06/28 11:06- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 2~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
‥‥定額法
2024/06/28 11:06