SCSK(9719)の受取手形の推移 - 四半期
- 【期間】
個別
- 2008年3月31日
- 5億6700万
- 2009年3月31日 -23.1%
- 4億3600万
- 2010年3月31日 -9.4%
- 3億9500万
- 2011年3月31日 -1.27%
- 3億9000万
- 2012年3月31日 +68.46%
- 6億5700万
- 2013年3月31日 -26.48%
- 4億8300万
- 2014年3月31日 -21.95%
- 3億7700万
- 2015年3月31日 -9.81%
- 3億4000万
- 2016年3月31日 +42.06%
- 4億8300万
- 2017年3月31日 -28.16%
- 3億4700万
- 2018年3月31日 +38.9%
- 4億8200万
- 2019年3月31日 +10.37%
- 5億3200万
- 2020年3月31日 +27.82%
- 6億8000万
- 2021年3月31日 -46.18%
- 3億6600万
- 2022年3月31日 +50.82%
- 5億5200万
- 2023年3月31日 -20.83%
- 4億3700万
- 2024年3月31日 -46.22%
- 2億3500万
- 2025年3月31日 -57.45%
- 1億
有報情報
- #1 注記事項-金融商品、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2023/11/13 9:01
公正価値の測定方法前連結会計年度末(2023年3月31日) 当第2四半期連結会計期間末(2023年9月30日) 帳簿価額 公正価値 帳簿価額 公正価値
営業債権及びその他の債権(受取手形、売掛金、未収金)、償却原価で測定されるその他の金融資産、営業債務及びその他の債務(支払手形、買掛金、未払金)、社債及び借入金のうち、流動項目は短期間で決済されており、帳簿価額が公正価値の合理的な近似値となっているため、公正価値の開示を省略しております。
非流動項目の金融資産及び金融負債の公正価値は、次のとおり算定しており、公正価値の測定及び開示ではレベル2に分類しております。