SCSK(9719)の長期借入金の返済による支出の推移 - 全期間
連結
- 2011年12月31日
- -25億1500万
- 2012年3月31日 -100.04%
- -50億3100万
- 2012年6月30日
- -25億
- 2012年9月30日 -100%
- -50億
- 2012年12月31日 -50%
- -75億
- 2013年3月31日 -33.33%
- -100億
- 2013年6月30日
- -25億
- 2013年9月30日 -100%
- -50億
- 2013年12月31日 -50%
- -75億
- 2014年3月31日 -31.47%
- -98億6000万
- 2015年6月30日 -1.42%
- -100億
- 2015年9月30日 ±0%
- -100億
- 2015年12月31日 ±0%
- -100億
- 2016年3月31日 ±0%
- -100億
- 2016年9月30日
- -50億
- 2016年12月31日 ±0%
- -50億
- 2017年3月31日 ±0%
- -50億
- 2017年6月30日 -100%
- -100億
- 2017年9月30日 ±0%
- -100億
- 2017年12月31日 ±0%
- -100億
- 2018年3月31日 ±0%
- -100億
- 2018年9月30日
- -50億
- 2018年12月31日 ±0%
- -50億
- 2019年3月31日 ±0%
- -50億
- 2019年6月30日
- -7800万
- 2019年9月30日 ±0%
- -7800万
- 2019年12月31日 ±0%
- -7800万
- 2020年3月31日 ±0%
- -7800万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- また、市場金利の急激な上昇や当社の信用格付低下により資金調達コストが増大した場合、支払利息等の金利負担増加により金融収支が悪化し、当社グループの経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。2026/06/23 15:36
このため、資金調達の実行リスクに対しては、資金調達手段の多様化やコミットメントラインを含む融資枠を確保する等の対策を講じております。また、資金調達コストの増大リスクに対しては、変動金利だけではなく固定金利での長期資金調達を行うこと等により、金利変動リスクの抑制に努めております。
当社グループは引き続き財務体質の強化に取り組み、資金調達力の維持・向上を図ってまいります。