構築物(純額)
個別
- 2016年3月31日
- 3億4900万
- 2017年3月31日 -11.46%
- 3億900万
有報情報
- #1 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。2018/02/13 9:06
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 建物及び構築物 ―百万円 2百万円 工具、器具及び備品 13 〃 32 〃 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2018/02/13 9:06
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 建物及び構築物 ―百万円 1百万円 工具、器具及び備品 1 〃 2 〃 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2018/02/13 9:06
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 建物及び構築物 12百万円 26百万円 工具、器具及び備品 65 〃 34 〃 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2018/02/13 9:06
当社グループは原則として、事業用資産については、事業部門単位を資産グループの基礎とし、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位でグルーピングを行っております。場所 用途 種類 東京都多摩市 社員寮 土地、建物及び構築物
従来、共用資産としてグルーピングしていた社員寮につき、売却予定となったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として37百万円計上しており、その内訳は、土地23百万円、建物及び構築物14百万円であります。なお、回収可能価額は正味売却価額によっており、正味売却価額は、約定金額により評価しております。