営業利益(△損失)
連結
- 2020年9月30日
- 27億3100万
- 2021年9月30日 -4.47%
- 26億900万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2021/11/11 9:02
(単位:百万円) その他費用 △18 △25 営業利益 10,937 11,703 金融収益 19 3 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2021/11/11 9:02
(単位:百万円) その他費用 △32 △67 営業利益 5 21,217 22,590 金融収益 69 52 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)1 セグメント間の内部売上高は、市場価格を参考に価格交渉を行い決定しております。2021/11/11 9:02
2 外部顧客への売上高△159百万円は、収益認識におけるIFRSとの調整額の一部であります。営業利益の調整額△1,036百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,414百万円、IFRSにおける収益認識等の調整額377百万円が含まれております。
当第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は、製造業向けのシステム開発需要や銀行業や証券業を中心とした金融業のIT投資需要、また、通信業向け開発需要及びネットワーク機器販売の増加を背景に、システム開発、保守運用・サービス、システム販売のいずれの売上区分においても増加し、前期比5.4%増の200,025百万円となりました。2021/11/11 9:02
売上総利益は、売上高の伸びや業務品質向上施策による生産性向上等により増益となりました。また、販売費及び一般管理費につきましては、新人事制度の導入に伴う人件費の増加や当社中期経営計画における基本戦略に沿った各種事業投資等により増加しましたが、増収並びに生産性の向上を伴って、営業利益は前期比6.5%増の22,590百万円となりました。
親会社の所有者に帰属する四半期利益につきましては、前期比6.2%増の15,784百万円となりました。