- 9719
- 2026/03/11
- 時価
- 1兆7785億円
- PER
- 26.6倍
- 2010年以降
- 赤字-27.64倍
(2010-2026年) - PBR
- 5.37倍
- 2010年以降
- 赤字-4.26倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.83%
- ROE
- 20.18%
- ROA
- 7.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
SCSK(9719)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - ITマネジメントの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 44億2900万
- 2014年9月30日 +31.25%
- 58億1300万
- 2017年9月30日 +2.98%
- 59億8600万
- 2018年9月30日 +21.37%
- 72億6500万
- 2019年9月30日 -0.85%
- 72億300万
有報情報
- #1 事業の内容
- ㈱アライドエンジニアリング、SCSKセキュリティ㈱2023/11/13 9:01
(ITマネジメント)
SCSKシステムマネジメント㈱、ヴィーエー・リナックス・システムズ・ジャパン㈱、SDC㈱、SCSK NECデータセンターマネジメント㈱ - #2 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)1 セグメント間の内部売上高は、市場価格を参考に価格交渉を行い決定しております。2023/11/13 9:01
2 外部顧客への売上高104百万円は、収益認識におけるIFRSとの調整額の一部であります。営業利益の調整額△1,453百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は前期比4.5%減の40,258百万円、営業利益は前期比15.1%減の5,000百万円と、減収減益ではありますが、ネットワーク・セキュリティ製品は前年度に引き続き堅調に推移したこと、また、第1四半期で主な減収要因であった、通信業の特定顧客向け機器販売の減少が、第2四半期では減少幅が縮小したことにより、減収率・減益率は第1四半期と比べ、改善しました。2023/11/13 9:01
(ITマネジメント)
クラウドリフトやクラウドシフトの需要増を受けたことに加えて、マネジメントサービス等の増加により、売上高は前期比5.3%増の31,447百万円となりました。営業利益につきましては、産業IT、金融ITなどへのセグメント間取引の増加に伴う増収効果に加えて、電気代高騰影響の顧客への転嫁が進んだことにより、前期比61.5%増の4,735百万円となりました。