純資産
連結
- 2013年11月30日
- 115億8238万
- 2014年11月30日 +4.72%
- 121億2859万
- 2015年11月30日 +15.67%
- 140億2967万
個別
- 2013年11月30日
- 115億7734万
- 2014年11月30日 +4.22%
- 120億6587万
- 2015年11月30日 +16.1%
- 140億877万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/02/26 9:53
当期末の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 総負債は、前連結会計年度末より3億50百万円増加し、33億35百万円となりました。流動負債は、前連結会計年度末より3億58百万円増加し、25億33百万円となりました。これは主として買掛金の増加および増益に伴う課税所得の増加による未払法人税等の増加によるものです。固定負債は、前連結会計年度末より8百万円減少し、8億2百万円となりました。2016/02/26 9:53
純資産は、前連結会計年度末より19億1百万円増加し、140億29百万円となりました。これは主として増益に伴う利益剰余金の増加によるものです。なお、自己資本比率は80.6%と前連結会計年度末より0.7ポイント増加いたしました。
(2) 経営成績の分析 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産および負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産および負債は、各社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における「為替換算調整勘定」に含めております。2016/02/26 9:53 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/02/26 9:53
当連結会計年度末の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/02/26 9:53
(注)1.1株当たり当期純利益および潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成25年12月1日至 平成26年11月30日) 当連結会計年度(自 平成26年12月1日至 平成27年11月30日) 1株当たり純資産額 695円62銭 800円56銭 1株当たり当期純利益 45円41銭 137円15銭