営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年2月28日
- 3億8558万
- 2022年2月28日 +67.77%
- 6億4691万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/04/08 15:04
この結果、当第1四半期累計期間の売上高は907,529千円増加し、売上原価は704,635千円増加し、営業利益、経常利益および税引前四半期純利益はそれぞれ202,893千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は67,573千円増加しております。
また、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下、当社は、引き続き幅広い業種からの受注獲得活動を展開し、特に電力・運輸業を中心に受注拡大を行い、当第1四半期累計期間の業績は次のとおりとなりました。2022/04/08 15:04
事業計画ならびに前年同四半期との比較では、売上高、営業利益、経常利益および四半期純利益はいずれも上回りました。
売上高および利益の事業計画および前年同四半期に対する増減状況は、以下のとおりであります。