営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年8月31日
- 13億512万
- 2022年8月31日 +55.13%
- 20億2465万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/10/07 15:02
この結果、当第3四半期累計期間の売上高は1,229,349千円増加し、売上原価は951,018千円増加し、営業利益、経常利益および税引前四半期純利益はそれぞれ278,331千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は67,573千円増加しております。
また、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下、当社は、引き続き幅広い業種からの受注獲得活動を展開したほか、プロジェクト管理の強化やノウハウ展開の促進等による開発プロジェクトの生産性向上に努めた結果、当第3四半期累計期間の業績は次のとおりとなりました。2022/10/07 15:02
売上高は、修正事業計画(2022年7月8日公表)にわずかに達しなかったものの、前期実績を上回りました。また、営業利益、経常利益および四半期純利益は、修正事業計画および前期実績をいずれも上回りました。
(注)2022年7月8日に「2022年11月期 第2四半期累計期間業績予想と実績の差異および通期業績予想の修正に関するお知らせ」を公表いたしましたが、当第3四半期累計期間の修正事業計画は、同日付で公表いたしました「2022年11月期 第2四半期決算に関する補足資料」に記載しております。