臨時報告書
- 【提出】
- 2015/02/27 15:18
- 【資料】
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提出理由
当社は、平成27年2月26日の定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 株主総会が開催された年月日
平成27年2月26日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
(1)配当財産の種類
金銭
(2)配当財産の割り当てに関する事項およびその総額
1株につき金30円、配当総額 520,978,920円
(3)効力発生日
平成27年2月27日
第2号議案 監査役3名選任の件
監査役として以下3名を選任する。
竹田 正人、永島 豊、松本 実
第3号議案 補欠監査役1名選任の件
補欠監査役として、村田 一氏を選任する。
第4号議案 当社の取締役および従業員に対してストックオプションとして新株予約権を
発行する件
当社の取締役および従業員に対して、当社普通株式144,300株(うち取締役に対する
割当分26,000株)を上限として新株予約権を発行する。
第5号議案 退任監査役に対する退職慰労金贈呈の件
退任監査役山田信一氏に対して、在任中の労に報いるため、退職慰労金を贈呈する。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
平成27年2月26日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
(1)配当財産の種類
金銭
(2)配当財産の割り当てに関する事項およびその総額
1株につき金30円、配当総額 520,978,920円
(3)効力発生日
平成27年2月27日
第2号議案 監査役3名選任の件
監査役として以下3名を選任する。
竹田 正人、永島 豊、松本 実
第3号議案 補欠監査役1名選任の件
補欠監査役として、村田 一氏を選任する。
第4号議案 当社の取締役および従業員に対してストックオプションとして新株予約権を
発行する件
当社の取締役および従業員に対して、当社普通株式144,300株(うち取締役に対する
割当分26,000株)を上限として新株予約権を発行する。
第5号議案 退任監査役に対する退職慰労金贈呈の件
退任監査役山田信一氏に対して、在任中の労に報いるため、退職慰労金を贈呈する。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数 (個) | 反対数 (個) | 棄権数 (個) | 可決要件 | 決議の結果及び 賛成(反対)割合 (%) | |
| 第1号議案 剰余金処分の件 | 114,553 | 143 | (注)1 | 可決 | 95.3 | |
| 第2号議案 監査役3名選任の件 | ||||||
| 竹田 正人 | 114,526 | 219 | (注)3 | 可決 | 95.3 | |
| 永島 豊 | 107,627 | 7,118 | 可決 | 89.5 | ||
| 松本 実 | 105,753 | 8,992 | 可決 | 88.0 | ||
| 第3号議案 補欠監査役1名選任の件 | (注)3 | |||||
| 村田 一 | 113,831 | 914 | 可決 | 94.7 | ||
| 第4号議案 当社の取締役および従業員に対してストックオプションとして新株予約権を発行する件 | 113,792 | 953 | (注)2 | 可決 | 94.7 | |
| 第5号議案 退任監査役に対する退職慰労金贈呈の件 | 97,679 | 17,066 | (注)1 | 可決 | 81.3 | |
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。