純資産
連結
- 2013年3月31日
- 533億100万
- 2014年3月31日 +14.09%
- 608億900万
- 2015年3月31日 +10.83%
- 673億9600万
個別
- 2013年3月31日
- 443億9800万
- 2014年3月31日 +8.18%
- 480億3000万
- 2015年3月31日 +8.29%
- 520億1000万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価証券の評価基準および評価方法
(1) 子会社株式および関連会社株式
移動平均法による原価法
(2) その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
投資事業有限責任組合等に対する出資金
当該投資事業有限責任組合等の直近事業年度における純資産の当社持分割合で評価2015/06/24 15:13 - #2 経営上の重要な契約等
- 負債合計 1,819百万円2015/06/24 15:13
純資産合計 1,709百万円
(6)吸収合併存続会社となる会社の概要 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)財政状態の分析2015/06/24 15:13
・資産、負債及び純資産の状況
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べて9,378百万円増加し、101,551百万円となりました。このうち流動資産につきましては、2,343百万円増加し、69,269百万円となりました。これは、財務体質の改善により現金及び預金が増加したことなどによるものであります。固定資産につきましては、7,035百万円増加し、32,282百万円となりました。これは、関係会社株式の新規取得による増加や投資有価証券の上場株式の時価評価による増加などであります。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産および負債は、各社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における「為替換算調整勘定」および「少数株主持分」に含めております。2015/06/24 15:13 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 要な資産の評価基準および評価方法
(イ) 有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
連結会計年度末の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法に基づく原価法
投資事業有限責任組合等に対する出資金
当該投資事業有限責任組合等の直近事業年度における純資産の当社持分割合で評価
(ロ) たな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
商品及び製品:総平均法
仕掛品:個別法
貯蔵品:最終仕入原価法2015/06/24 15:13 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/24 15:13
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 1,394円09銭 1,580円91銭 1株当たり当期純利益金額 152円87銭 178円65銭
2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。