その他有価証券評価差額金
連結
- 2015年3月31日
- 11億9900万
- 2015年9月30日 +999.99%
- 171億3200万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの主な増加要因は、第1四半期連結会計期間において、当社の持分法適用関連会社の一部株式について、平成29年9月を譲渡予定日とした株式譲渡契約締結に係る会計処理によるものであり、各項目の内容は以下のとおりであります。2015/11/05 11:30
また、上記のほか、無形固定資産ののれんおよび固定負債の長期借入金が増加しております。・ 資産の部 当該譲渡契約の対象となる株式について保有区分を変更し、関係会社株式から投資有価証券に振り替え、時価評価したことにより、投資有価証券が増加。 ・ 負債の部 デリバティブ債務の計上および繰延税金負債が増加。 ・ 純資産の部 その他有価証券評価差額金の増加、繰延ヘッジ損益(損失)の計上。
なお、当第2四半期連結会計期間末の自己資本比率は、62.8%となりました。