9715 トランス・コスモス

9715
2026/03/18
時価
1726億円
PER 予
12.82倍
2010年以降
赤字-29.64倍
(2010-2025年)
PBR
1.2倍
2010年以降
0.6-2.04倍
(2010-2025年)
配当 予
2.74%
ROE 予
9.37%
ROA 予
5.36%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント利益の調整額31百万円は、セグメント間取引消去16百万円、のれんの償却額15百万円であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日)
2016/02/05 11:08
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2016/02/05 11:08
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
具体的には、国内外でのサービス需要拡大に伴い、国内では、コンタクトセンター拠点「マーケティングチェーンマネジメントセンター那覇県庁前」を設立し、海外ではベトナム国内向けBPOサービス拠点として「ホーチミンセンター」を設立しました。また、訪日外国人向けコンタクトセンターサービスの展開を強化していくため、既存のコンタクトセンター内に「多言語コンタクトセンター」を構築しました。一方、グローバルECワンストップサービス強化のための取り組みとしては、ASEAN各国やインドのECリテーラーに販路をもつシンガポールのECフルフィルメント企業「Anchanto Pte Ltd」、マレーシア最大のECモール「Lelong.my」などの運営企業である「INTERBASE RESOURCES SDN.BHD.」とそれぞれ資本・業務提携に合意するなど海外でのサービス体制を強化しました。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高164,954百万円となり前年同期比12.9%の増収となりました。利益につきましては、売上拡大に伴う先行投資などがありましたが、コスト適正化推進の効果により、営業利益は6,705百万円となり前年同期比0.7%の増益、経常利益は為替差損の影響などにより6,307百万円となり前年同期比12.8%の減益となりました。また、投資有価証券売却益の計上などにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は7,294百万円となり前年同期比7.5%の増益となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。
2016/02/05 11:08

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