建物(純額)
個別
- 2016年3月31日
- 23億9700万
- 2017年3月31日 +10.26%
- 26億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (報告セグメントの変更等に関する事項)2017/06/20 15:03
(1) (会計方針の変更)に記載のとおり、法人税法の改正に伴い、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備および構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更したため、事業セグメントの減価償却の方法を同様に変更しております。
なお、当連結会計年度におけるセグメント利益または損失(△)に与える影響は軽微であります。 - #2 主要な設備の状況
- 3 帳簿価額のうち「その他」は、車両運搬具、建設仮勘定、リース資産(無形)、ソフトウエア仮勘定およびその他無形固定資産の合計額であります。2017/06/20 15:03
※4 建物の一部を賃借しており、年間賃料の総額は 1,818百万円であります。
5 従業員数の( )は、臨時雇用者数を外書しております。 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当事業年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備および構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2017/06/20 15:03
なお、当事業年度における損益に与える影響は軽微であります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)2017/06/20 15:03
建物
a平成10年3月31日以前に取得したもの - #5 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 会計方針の変更)に記載のとおり、法人税法の改正に伴い、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備および構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更したため、事業セグメントの減価償却の方法を同様に変更しております。2017/06/20 15:03
なお、当連結会計年度におけるセグメント利益または損失(△)に与える影響は軽微であります。 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額の主なものは、次のとおりであります。2017/06/20 15:03
2 当期減少額の主なものは、次のとおりであります。(1) 事業所の新規立上および増床、移転等による資産の増加 ①飯田橋デザインスタジオ 建物 84百万円 工具、器具及び備品 127百万円 ②MCMセンター神戸 建物 93百万円 工具、器具及び備品 69百万円 ③MCMセンターおおいた 建物 74百万円 工具、器具及び備品 86百万円
(1) 事業所設備減少 ①本社 建物 24百万円 工具、器具及び備品 151百万円
3 当期首残高および当期末残高は取得価額であります。(2) 業務用資産の減損処理 建物 37百万円 合計 37百万円 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産について減損損失を計上いたしました。2017/06/20 15:03
当社グループは、管理会計区分ごとに資産のグルーピングを行っております。また、遊休資産については、個別にグルーピングを行っております。用 途 種 類 場 所 (連結子会社の資産)ソーシャルメディア運用支援事業 のれん 東京都渋谷区 (連結子会社の資産)その他 建物及び構築物工具、器具及び備品ソフトウエア ―
当社資産および、グルーピングの単位である一部子会社において、投資額の回収が見込まれないため、その所有する資産について減損損失を認識いたしました。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (イ) 有形固定資産の減価償却方法(リース資産を除く)2017/06/20 15:03
建物
a平成10年3月31日以前に取得したもの