トランス・コスモス(9715)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 14億9468万
- 2009年3月31日 +19.64%
- 17億8821万
- 2010年3月31日 -22.16%
- 13億9200万
- 2011年3月31日 -23.2%
- 10億6900万
- 2012年3月31日 -13.94%
- 9億2000万
- 2013年3月31日 -7.39%
- 8億5200万
- 2014年3月31日 +3.05%
- 8億7800万
- 2015年3月31日 -0.46%
- 8億7400万
- 2016年3月31日 +174.26%
- 23億9700万
- 2017年3月31日 +10.26%
- 26億4300万
- 2018年3月31日 +10.97%
- 29億3300万
- 2019年3月31日 +6.89%
- 31億3500万
- 2020年3月31日 +15.66%
- 36億2600万
- 2021年3月31日 +32.82%
- 48億1600万
- 2022年3月31日 -10.01%
- 43億3400万
- 2023年3月31日 +9.46%
- 47億4400万
- 2024年3月31日 +1.64%
- 48億2200万
- 2025年3月31日 +7.3%
- 51億7400万
- 2026年3月31日 +1.02%
- 52億2700万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、車両運搬具、建設仮勘定、ソフトウエア仮勘定、電話加入権およびその他無形固定資産の合計額であります。2026/06/19 16:36
2.建物等を賃借しており、年間賃料の総額は1,434百万円であります。
3.従業員数の( )は、臨時雇用者数を外書しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (イ) 有形固定資産の減価償却方法(リース資産を除く)2026/06/19 16:36
建物
a1998年4月1日から2007年3月31日までに取得したもの - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額の主なものは、次のとおりであります。2026/06/19 16:36
2.当期減少額の主なものは、次のとおりであります。(1) 事業所の新規立上および増床等による資産の増加 ①福岡・福岡大名ガーデンシティ 建物 113百万円 BPOセンター福岡大名 工具、器具及び備品 145 その他有形固定資産 3 ソフトウエア 1 ②大阪・トレードピア淀屋橋 建物 139 BPOセンター大阪淀屋橋 工具、器具及び備品 61 ③宮城・ヨドバシ仙台第2ビル 建物 92 BPOセンター仙台駅イースト 工具、器具及び備品 96 (2) 業務用設備の投資 建物 173 工具、器具及び備品 506 (3) 資産除去債務の計上 建物 195 合計 195
3.当期首残高および当期末残高は取得価額であります。(1) 事業所設備減少 ①宮崎・日本生命宮崎駅前ビル 建物 6百万円 CXスクエア宮崎駅前 工具、器具及び備品 97 ②大阪・土佐堀ダイビル 建物 43 大阪本部 工具、器具及び備品 47 (2) 業務用資産の減損処理 建物 12 工具、器具及び備品 19 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産について減損損失を計上いたしました。2026/06/19 16:36
当社グループは、管理会計区分ごとに資産のグルーピングを行っております。また、遊休資産については、個別にグルーピングを行っております。用 途 種 類 場 所 (当社および連結子会社の資産) その他 建物及び構築物工具、器具及び備品ソフトウエア -
当社の資産および、グルーピングの単位である一部子会社において、投資額の回収が見込まれないため、その所有する資産について減損損失を認識いたしました。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2026/06/19 16:36
建物
a1998年4月1日から2007年3月31日までに取得したもの