純資産
連結
- 2015年3月31日
- 673億9600万
- 2016年3月31日 +24.61%
- 839億8100万
- 2017年3月31日 +1.44%
- 851億8800万
個別
- 2015年3月31日
- 520億1000万
- 2016年3月31日 +11.86%
- 581億7800万
- 2017年3月31日 +12.09%
- 652億1200万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価証券の評価基準および評価方法
(1) 子会社株式および関連会社株式
移動平均法による原価法
(2) その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
投資事業有限責任組合等に対する出資金
当該投資事業有限責任組合等の直近事業年度における純資産の当社持分割合で評価2017/06/20 15:03 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)財政状態の分析2017/06/20 15:03
・資産、負債及び純資産の状況
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べて3,127百万円増加し、143,802百万円となりました。このうち流動資産につきましては、6,496百万円増加し、82,283百万円となりました。この主な要因は、受取手形及び売掛金が増加したことによるものであります。固定資産につきましては、3,369百万円減少し、61,518百万円となりました。これは、時価評価差額の減少に伴う投資有価証券の減少などであります。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産および負債は、各社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における「為替換算調整勘定」および「非支配株主持分」に含めております。2017/06/20 15:03 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 要な資産の評価基準および評価方法
(イ) 有価証券
子会社株式および関連会社株式
持分法非適用の非連結子会社株式および関連会社株式については、移動平均法に基づく原価法
その他有価証券
時価のあるもの
連結会計年度末の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法に基づく原価法
投資事業有限責任組合等に対する出資金
当該投資事業有限責任組合等の直近事業年度における純資産の当社持分割合で評価
(ロ) デリバティブ:時価法
(ハ) たな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
商品及び製品:総平均法
仕掛品:個別法
貯蔵品:最終仕入原価法2017/06/20 15:03 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/06/20 15:03
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため、記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 1,967円29銭 1,969円70銭 1株当たり当期純利益金額 184円45銭 172円92銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。