ソフトウエア
連結
- 2017年3月31日
- 18億5700万
- 2018年3月31日 +19.28%
- 22億1500万
個別
- 2017年3月31日
- 9億6000万
- 2018年3月31日 +8.33%
- 10億4000万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ・無形固定資産2018/06/21 15:08
主として、基幹業務で使用するソフトウエア(ソフトウエア)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 収益及び費用の計上基準
- 益および費用の計上基準
受注制作のソフトウエアに係る収益および費用の計上基準
当事業年度末までの進捗部分について、成果の確実性が認められるものについては進行基準(進捗率の見積りは原価比例法)を、その他のものについては完成基準を適用しております。2018/06/21 15:08 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 定額法によっております。2018/06/21 15:08
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産 - #4 売上原価明細書(連結)
- (注)2018/06/21 15:08
ロ 商品売上原価明細書前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 原価計算の方法(実際原価による個別原価計算)ソフトウエア開発(実際原価による総合原価計算)コンタクトセンターサービス、デジタルマーケティングサービス、ECワンストップサービス、ビジネスプロセスアウトソーシングサービス等 原価計算の方法同左
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額の主なものは、次のとおりであります。2018/06/21 15:08
2 当期減少額の主なものは、次のとおりであります。(1) 事業所の新規立上等による資産の増加 その他有形固定資産 164百万円 ソフトウエア 428百万円 その他無形固定資産 5百万円
3 当期首残高および当期末残高は取得価額であります。(1) 事業所設備減少 ②MCMセンター福岡 工具、器具及び備品 50百万円 ソフトウエア 2百万円 合計 52百万円 (2) 償却完了による減少 ソフトウエア 185百万円 合計 185百万円 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産について減損損失を計上いたしました。2018/06/21 15:08
当社グループは、管理会計区分ごとに資産のグルーピングを行っております。また、遊休資産については、個別にグルーピングを行っております。用 途 種 類 場 所 (当社の資産)コンタクトセンター事業 建物及び構築物 沖縄県沖縄市 (連結子会社の資産)ソーシャルメディア運用支援事業 ソフトウエア 東京都渋谷区 (連結子会社の資産)その他 工具、器具及び備品リース資産(有形)建設仮勘定ソフトウエアその他無形固定資産 ―
当社資産およびグルーピングの単位である一部子会社において、投資額の回収が見込まれないため、その所有する資産について減損損失を認識いたしました。 - #7 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資の総額は4,211百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと次のとおりであります。2018/06/21 15:08
単体サービスにおいては、コンタクトセンター設備の増設や事業所の開設および増床に伴う設備の新設等、1,996百万円(うちソフトウエア等への投資は459百万円)の設備投資を行いました。
国内関係会社においては、社内システムの構築や事業用設備の増設等、815百万円(うちソフトウエア等への投資は469百万円)の設備投資を行いました。 - #8 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益および費用の計上基準
受注制作のソフトウエアに係る収益および費用の計上基準
当連結会計年度末までの進捗部分について、成果の確実性が認められるものについては進行基準(進捗率の見積りは原価比例法等)を、その他のものについては完成基準を適用しております。2018/06/21 15:08 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 主として定額法を採用しております。2018/06/21 15:08
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。また、市場販売目的のソフトウエアについては、販売開始後3年以内の見込販売数量を基準に償却しておりますが、その償却額が残存有効期間に基づく均等配分額に満たない場合は、その均等配分額を最低限として償却しております。
(ハ) リース資産