- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)およびのれんの償却額は、次のとおりであります。
2019/02/05 10:50- #2 経営上の重要な契約等
(5)引継資産・負債の状況
当社は、合併の効力発生日におけるCRM和歌山の一切の資産および負債を承継いたします。
なお、CRM和歌山の直前事業年度(平成30年3月期)の財政状態は次のとおりであります。
2019/02/05 10:50- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1) 財政状態の分析
当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べて4,227百万円増加し、133,294百万円となりました。主な要因は関係会社株式の一部売却により「現金及び預金」が増加したことや、当該株式の一部売却に伴い残存保有株式を投資有価証券勘定に振替え、時価評価したことにより、「投資有価証券」が増加したことによるものであります。
負債の部につきましては、前連結会計年度末に比べて1,886百万円減少し、55,981百万円となりました。主な要因は、「長期借入金」の返済や「賞与引当金」が減少したことによるものであります。
2019/02/05 10:50- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(追加情報)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
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