商品
個別
- 2023年3月31日
- 10億8900万
- 2024年3月31日 +40.13%
- 15億2600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準および評価方法
(イ) 有価証券
子会社株式および関連会社株式
持分法非適用の非連結子会社株式および関連会社株式については、移動平均法に基づく原価法
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
連結会計年度末の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法に基づく原価法
投資事業有限責任組合等に対する出資金
当該投資事業有限責任組合等の直近事業年度における純資産の当社および連結子会社の持分割合で評価
(ロ) 棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
商品及び製品:主に総平均法
仕掛品:個別法
貯蔵品:主に最終仕入原価法2024/06/25 15:01 - #2 売上原価明細書(連結)
- ロ 商品売上原価明細書2024/06/25 15:01
- #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2024/06/25 15:01
(注) 2024年4月30日開催の取締役会決議により、2024年5月24日付で自己株式4,930,930株を消却しております。種類 事業年度末現在発行数(株)(2024年3月31日) 提出日現在発行数(株)(2024年6月25日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 48,794,046 43,863,116 東京証券取引所プライム市場 単元株式数は100株であります。 計 48,794,046 43,863,116 - - - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2024/06/25 15:01
商品及び製品:主に総平均法
仕掛品:個別法 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 当社は、非上場の投資先企業に対して、投資時に当該企業の事業の将来性を鑑み、その中長期事業計画に基づき、投資先企業の超過収益力等を評価しており、超過収益力等の評価額が取得価額に含まれております。2024/06/25 15:01
当該関係会社株式または関係会社出資金の評価については、「金融商品に関する会計基準」に準拠した内規である「株式等の減損処理要領」に従い、毎期末に、帳簿価額に比べて投資先企業の財政状態が一定程度悪化している投資先について超過収益力等の毀損による当該株式または出資金の評価損のリスクを考慮して、実績の事業計画達成有無や投資先企業の超過収益力の毀損の有無などの評価損検討プロセスでそのリスクに応じて株式または出資金の実質価額が著しく低下したかどうかを検討した上で、評価損の要否を判断しております。実績が事業計画を達成しておらず、計画未達成の要因が一時的なものではなく、または、一時的であるが、来期以降の計画で、一定期間(概ね5年)内に純資産持分額が帳簿価額までに達する見込みがなく、投資先企業の超過収益力が毀損していると判断される場合、当該株式または出資金を純資産持分額まで評価損として認識しております。
当該関係会社の業績は、将来の不確実な経済状況および会社の経営状況の影響を受けるため、超過収益力等の評価額の算定の基礎となる事業計画と大きく乖離した場合、翌事業年度以降の財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ・請負契約に基づく業務のうち、進捗度を直接的に見積ることができないものの、履行義務の結果を合理的に測定できる場合は、見積総原価に対する実際原価の割合(インプット法)で算出しております。履行義務の結果を合理的に測定できない場合は、発生した実際原価の範囲でのみ収益を認識しております。2024/06/25 15:01
また、商品の販売については、顧客へ引き渡された時点で、支配が移転し履行義務が充足されることから、当該時点で収益を認識しております。
6 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 - #7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2024/06/25 15:01
1. 金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針