東京博善の無形固定資産の推移 - 第一四半期

【期間】

個別

2009年9月30日
2250万
2014年9月30日 +11.26%
2503万
2015年9月30日 -26.97%
1828万
2016年9月30日 +385.05%
8868万
2017年9月30日 +13.05%
1億26万
2018年9月30日 -20.96%
7924万
2019年9月30日 +28.15%
1億154万

有報情報

#1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
(注)調整額の減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、それぞれ本社減価償却費、本社有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。
【関連情報】
2019/12/17 9:38
#2 固定資産の減価償却の方法
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
2019/12/17 9:38
#3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(注)調整額の減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、それぞれ本社減価償却費、本社有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。
2019/12/17 9:38
#4 減価償却額の注記
4 減価償却実施額
前中間会計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日)当中間会計期間(自 平成31年4月1日至 令和元年9月30日)
有形固定資産609,287千円608,179千円
無形固定資産12,38816,683
2019/12/17 9:38
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当中間会計期間末の資産合計は、前事業年度末に比べ3億438万円減少の481億1,697万円(前事業年度末484億2,135万円)となりました。
流動資産は、1年内回収予定の長期貸付金90億4,958万円の増加等により197億771万円となりました。固定資産のうち有形固定資産は、減価償却による6億817万円の減少により、258億4,679万円となりました。無形固定資産は減価償却による1,668万円の減少等により1億154万円となりました。投資その他の資産は、長期貸付金90億8,968万円の減少等により、24億6,091万円となりました。この結果、固定資産は284億925万円となりました。
(負債合計)
2019/12/17 9:38

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