有価証券報告書-第148期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
当社は、株主への配当金については、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当金を継続して実施していくことを基本方針としております。
当社は、期末に年1回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。
これらの剰余金の配当の決定機関は、株主総会であります。
当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期業績を勘案し特別配当5円と普通配当25円、1株当たり30円の配当を実施することを決定いたしました。
この結果、当期の配当性向は28.0% 自己資本利益率5.5% 純資産配当率1.5%となります。
内部留保資金につきましては、今後予想される経営環境の変化に対応すべく経営体質の強化及び設備投資等、将来の事業展開を図るため有効投資してまいりたいと考えております。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
当社は、期末に年1回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。
これらの剰余金の配当の決定機関は、株主総会であります。
当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期業績を勘案し特別配当5円と普通配当25円、1株当たり30円の配当を実施することを決定いたしました。
この結果、当期の配当性向は28.0% 自己資本利益率5.5% 純資産配当率1.5%となります。
内部留保資金につきましては、今後予想される経営環境の変化に対応すべく経営体質の強化及び設備投資等、将来の事業展開を図るため有効投資してまいりたいと考えております。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (千円) | 1株当たり配当額 (円) | |||
| 平成26年6月25日 定時株主総会決議 | 607,500 | 30 | |||