アイ・エス・ビー(9702)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 情報サービスの推移 - 第三四半期
連結
- 2017年9月30日
- 3億2264万
- 2018年9月30日 +67.45%
- 5億4025万
- 2019年9月30日 +24.64%
- 6億7339万
- 2020年9月30日 +53.9%
- 10億3637万
- 2021年9月30日 +4.65%
- 10億8460万
- 2022年9月30日 +23.91%
- 13億4393万
- 2023年9月30日 +8.45%
- 14億5752万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2023/11/14 16:31
(注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。(単位:千円) 報告セグメント 調整額(注) 合計 情報サービス セキュリティシステム 売上高
2.報告セグメントごと固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/11/14 16:31
当第3四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年9月30日)報告セグメント 合計 情報サービス事業 セキュリティサービス事業 一時点で移転される財及びサービス一定の期間にわたり移転される財又はサービス 243,50518,174,991 2,709,552298,146 2,953,05718,473,138
(単位:千円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の業績は次のとおりであります。2023/11/14 16:31
(情報サービス事業)
「モビリティソリューション」の携帯端末は、前年並みに推移いたしました。車載はEV系やメーター系を中心に伸長し、売上高は前年同四半期に比べ増加いたしました。「ビジネスインダストリーソリューション」の業務系はインボイス制度対応、組込みはAV機器等の受注が堅調に推移し、売上高は前年同四半期に比べ増加いたしました。「エンタープライズソリューション」の金融は、主要顧客からの受注が計画以上に推移し、インフラは半導体不足緩和を受け、受注が計画通りに推移しており、売上高は前年同四半期に比べ増加いたしました。「プロダクトソリューション」のMDM事業は、利用者の増加により堅調に推移し、売上高は前年同四半期に比べ増加いたしました。