営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 8億4708万
- 2020年9月30日 +49.52%
- 12億6657万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/16 10:35
2.報告セグメントごと固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/16 10:35
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中で、当社グループは今年で最終年度となる、中期経営計画の重点施策を着実に推進し、計画を達成すべく取り組みを進めてまいりました。同感染症による、開発中止や延期等の影響は、一部のプロジェクトでは出ておりますが、部門連携を図り補完のうえ、稼働率を維持する体制を取っております。また、在宅勤務やシフト勤務等を行い、感染リスクを低減する対応を取りつつ生産性に対する影響を最小限にする取り組みを行っております。加えて、全般的に経費が圧縮されたことにより、当第3四半期連結累計期間の業績は以下のとおりとなりました。2020/11/16 10:35
売上高180億92百万円(前年同四半期比9.1%増)、営業利益12億66百万円(前年同四半期比49.5%増)、経常利益12億98百万円(前年同四半期比50.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益7億円(前年同四半期比51.2%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。