ソフトウエア
個別
- 2019年12月31日
- 6436万
- 2020年12月31日 -6.9%
- 5992万
有報情報
- #1 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
受注制作のソフトウエアに係る売上高及び売上原価の計上基準
イ 当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事契約
工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)
ロ その他の工事契約
工事完成基準2021/03/26 11:47 - #2 引当金の計上基準
- 倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
(2)受注損失引当金
ソフトウエアの請負契約に基づく開発のうち、当事業年度末時点で将来の損失が見込まれ、かつ、当該損失額を合理的に見積もることが可能なものについては、当事業年度末以降に発生が見込まれる損失額を計上しております。
(3)役員賞与引当金
役員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。2021/03/26 11:47 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増減額の主なものは次のとおりであります。2021/03/26 11:47
増加額の主なもの 建物工具、器具及び備品 社内システム用ストレージ入替による増加 29,010千円 ソフトウエア OBIC7バージョンアップによる増加 15,600 MDM資産開発 EMM認定(追加機能)による増加 35,068 - #4 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2021/03/26 11:47
1999年9月 有限会社若尾商事入社 2002年1月 ソフトウエアメインテナンス株式会社(現 株式会社エス・エム・シー)入社 2002年11月 当社転籍 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)受注損失引当金2021/03/26 11:47
ソフトウエアの請負契約に基づく開発のうち、当事業年度末時点で将来の損失が見込まれ、かつ、当該損失額を合理的に見積もることが可能なものについては、当事業年度末以降に発生が見込まれる損失額を計上しております。
(3)役員賞与引当金