- 9702
- 2026/09/18
- 時価
- 279億円
- PER 予
- 15.09倍
- 2009年以降
- 赤字-81.15倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.87倍
- 2009年以降
- 0.39-2.29倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.88%
- ROE 予
- 12.41%
- ROA 予
- 8.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.建物の本体については賃借しており、その年間賃借料を建物及び構築物の( )内に記載しております。2021/03/26 11:47
2.帳簿価額欄のその他は工具、器具及び備品の価額であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
2007年3月31日以前に取得したものについては旧定率法を、2007年4月1日以降に取得したものについては定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日から2007年3月31日の間に取得した建物(附属設備を除く)については、旧定額法を採用しております。また、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主要な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10~50年
その他 5~10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアは、社内における見込利用可能期間(3~5年)に基づく定額法を採用しております。
販売目的のソフトウェアは、販売可能な見込有効期間(3~5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)長期前払費用
定額法を採用しております。2021/03/26 11:47 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産2021/03/26 11:47
2007年3月31日以前に取得したものについては旧定率法を、2007年4月1日以降に取得したものについては定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日から2007年3月31日の間に取得した建物(附属設備を除く)については、旧定額法を採用しております。また、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主要な耐用年数は次のとおりであります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2021/03/26 11:47
2007年3月31日以前に取得したものについては旧定率法を、2007年4月1日以降に取得したものについては定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日から2007年3月31日の間に取得した建物(附属設備を除く)については、旧定額法を採用しております。また、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主要な耐用年数は次のとおりであります。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
2007年3月31日以前に取得したものについては旧定率法を、2007年4月1日以降に取得したものについては定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日から2007年3月31日の間に取得した建物(附属設備を除く)については、旧定額法を採用しております。また、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主要な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10~50年
その他 2~10年
② 無形固定資産
自社利用のソフトウェアは、社内における見込利用可能期間(3~5年)に基づく定額法を採用しております。
販売目的のソフトウェアは、販売可能な見込有効期間(3~5年)に基づく定額法を採用しております。
③ 長期前払費用
定額法を採用しております。2021/03/26 11:47