経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 17億1240万
- 2021年12月31日 +13.33%
- 19億4074万
個別
- 2020年12月31日
- 10億4050万
- 2021年12月31日 +25.27%
- 13億342万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (単位:千円)2022/03/25 11:59
⑧ 情報セキュリティについて2021年12月期 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 営業利益 826,690 195,045 309,092 539,162 経常利益 845,717 206,974 323,559 564,488 親会社株主に帰属する四半期純利益 532,921 115,431 136,030 325,893
当社グループは、顧客、従業員などの個人情報やその他秘密情報を有しています。万一、情報の流出が発生した場合、当社グループの信用低下や多額の費用発生(流出防止対策、損害賠償など)により当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #2 役員報酬(連結)
- 役員賞与は、事業年度ごとの業績向上に対する意識を高めるための短期的なインセンティブの付与を目的として、業績指標の目標達成度に応じて支給いたします。役員賞与の総額は各取締役の月額報酬5カ月分の総和を上限とし、各取締役の個人別の支給額は、毎期の業績実績及び担当職務の執行状況等の「業務貢献度」等を勘案して決定いたします。なお、各事業年度の計算書類の作成過程において、業績が概ね確定した段階で、その業績に基づき役員賞与引当金の総額を決定いたします。2022/03/25 11:59
役員賞与の額の算定の基礎とする業績指標は、各取締役の当該事業年度の業績目標の達成に対する意識を高めるために適切であると判断したことから、連結の売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益を選定しております。
役員賞与の総額及び各取締役の個人別の支給額は、上記を勘案して代表取締役社長が原案を作成し、これに対する指名・報酬諮問委員会の諮問手続及び監査等委員会からの意見聴取手続を経て、取締役会で決定します。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における営業外収益は1億7百万円(同12.4%増)となりました。これは、受取配当金および保険配当金等の増加によるものです。営業外費用は37百万円(同34.5%増)となりました。これは、開発中止案件の発生による支払補償費の増加によるものです。2022/03/25 11:59
この結果、経常利益は前連結会計年度に比べて、2億28百万円増加し、19億40百万円(同13.3%増)となりました。
(親会社株主に帰属する当期純利益)