9702 アイ・エス・ビー

9702
2026/07/07
時価
255億円
PER 予
13.81倍
2009年以降
赤字-81.15倍
(2009-2025年)
PBR
1.75倍
2009年以降
0.39-2.29倍
(2009-2025年)
配当 予
3.14%
ROE 予
12.69%
ROA 予
8.83%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごと固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2022/11/14 11:56
#2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
前第3四半期連結累計期間(自 2021年1月1日至 2021年9月30日)当第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年9月30日)
減価償却費のれんの償却額73,440千円338,38692,698千円266,965
2022/11/14 11:56
#3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごと固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2022/11/14 11:56
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
セキュリティシステム事業は、引続き、半導体不足による機会損失の影響を受けました。一方でリカーリングビジネスは堅調に推移し契約数が伸びております。半導体不足の影響を受けにくい新アイテムの取り扱いを増強し、売上高の減少幅をおさえました。
利益面に関しましては、部材費等の高騰による影響を受けましたが製品価格の改定と、利益率の高いリカーリングの売上高増加に加え、研究開発費の減少やのれん償却が終了したこと等を受け販売費及び一般管理費が減少し、セグメント利益は前年同四半期に比べ大幅に増加いたしました。
以上の結果、当事業における売上高は30億7百万円(前年同四半期比2.9%減)、セグメント利益は3億72百万円(同57.5%増)となりました。
2022/11/14 11:56

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