営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 140億3300万
- 2015年9月30日 -7.69%
- 129億5400万
個別
- 2014年9月30日
- 97億4300万
- 2015年9月30日 -13.71%
- 84億700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額△3,273百万円には、セグメント間取引消去△3,273百万円が含まれております。2015/12/21 9:17
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整しております。
当連結会計年度(自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、鋲螺類の製造、建設工事用機械の製造、保険・不動産賃貸業を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額56百万円には、セグメント間取引消去56百万円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額△2,910百万円には、セグメント間取引消去△2,910百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整しております。2015/12/21 9:17 - #3 事業等のリスク
- 2015/12/21 9:17
(3)固定資産の減損会計について第2四半期連結累計期間自 平成26年10月1日至 平成27年3月31日 連結会計年度自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日 第2四半期連結累計期間の通期に対する比率(%) 売上高 59,217 111,405 53.2 営業利益 9,077 12,954 70.1 経常利益 9,228 12,715 72.6
当社グループが保有する不動産のほとんどは、事業用の事務所・整備工場及び賃貸用機械置場として使用されております。そのため、経営環境の著しい悪化等により、保有資産の投資利回りが悪化した場合には、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2015/12/21 9:17
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 業績等の概要
- イベント・産業界関連商品では、国体や式典等のスポーツ・イベント会場でテントや観覧席を受注した他、工事用としてテントを活用することも市場に浸透しつつあり売上に寄与いたしました。2015/12/21 9:17
その結果、レンタル関連事業での売上高は108,346百万円(前年同期比107.5%)、営業利益は12,667百万円(同91.8%)となりました。
②その他 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上総利益 46,542百万円(同105.6%)2015/12/21 9:17
営業利益 12,954百万円(同92.3%)
経常利益 12,715百万円(同88.7%)