純資産
連結
- 2014年9月30日
- 622億7500万
- 2015年9月30日 +11.41%
- 693億8300万
- 2016年9月30日 +7.43%
- 745億3600万
個別
- 2014年9月30日
- 575億9900万
- 2015年9月30日 +8.13%
- 622億8200万
- 2016年9月30日 +7.04%
- 666億6900万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)発生原因2016/12/21 9:41
企業結合日の純資産が取得原価を下回ったため、その差額をのれんとして認識しております。
(3)償却方法及び償却期間 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態2016/12/21 9:41
①資産、負債及び純資産
当連結会計年度末の総資産は150,630百万円と対前年同期比で104.0%、5,859百万円の増加となりました。主な要因は売掛債権の増加1,575百万円、貸与資産の増加4,593百万円及び社用資産の増加3,208百万円並びに現金及び預金の減少3,491百万円であります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/12/21 9:41
決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産、負債、収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2016/12/21 9:41 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/12/21 9:41
…決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/12/21 9:41
(注)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりで前連結会計年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 当連結会計年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) 1株当たり純資産額 2,503円55銭 2,687円91銭 1株当たり当期純利益金額 282円88銭 258円90銭
あります。