営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 129億5400万
- 2016年9月30日 -8.87%
- 118億500万
個別
- 2015年9月30日
- 84億700万
- 2016年9月30日 -11.99%
- 73億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額△2,910百万円には、セグメント間取引消去△2,910百万円が含まれております。2016/12/21 9:41
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整しております。
当連結会計年度(自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、鋲螺類の製造、建設工事用機械の製造、保険・不動産賃貸業を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額13百万円には、セグメント間取引消去13百万円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額△3,288百万円には、セグメント間取引消去△3,288百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整しております。2016/12/21 9:41 - #3 事業等のリスク
- 2016/12/21 9:41
(3)固定資産の減損会計について第2四半期連結累計期間自 平成27年10月1日至 平成28年3月31日 連結会計年度自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日 第2四半期連結累計期間の通期に対する比率(%) 売上高 61,017 115,937 52.6 営業利益 8,376 11,805 71.0 経常利益 8,287 11,292 73.4
当社グループが保有する不動産のほとんどは、事業用の事務所・整備工場及び賃貸用機械置場として使用されております。そのため、経営環境の著しい悪化等により、保有資産の投資利回りが悪化した場合には、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2016/12/21 9:41
(概算額の算定方法)売上高 1,682 百万円 営業利益 28 経常利益 △26
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算出された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響額の概算額としております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2016/12/21 9:41
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #6 業績等の概要
- イベント・産業界関連商品では、展示会が数多く開催されたことを背景に、展示会用部材や照明器具等の売上が好調の他、屋外イベントではテントと共にLEDディスプレイや競技スポーツ用床材等を受注しました。また、大型テントは展示会や各種イベント会場として使用するだけでなく、工事現場の資材置場や作業場所、環境・天候対策等で倉庫テントとして売上を伸ばした他、天然芝生養生材は屋外イベントでの実績を伸ばす等、スペース事業の拡大も順調に進みました。2016/12/21 9:41
その結果、レンタル関連事業での売上高は112,862百万円(前年同期比104.2%)、営業利益は11,527百万円(同91.0%)となりました。
また、当連結会計年度よりSKYREACH GROUP HOLDINGS PTY LTD及びNISHIO RENT ALL VIETNAM CO., LTD.他3社が連結の対象となっております。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上総利益 47,552百万円(同102.2%)2016/12/21 9:41
営業利益 11,805百万円(同91.1%)
経常利益 11,292百万円(同88.8%)