営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 46億900万
- 2018年12月31日 +7.72%
- 49億6500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額9百万円には、セグメント間取引消去9百万円が含まれております。2019/02/08 11:45
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、鋲螺類の製造、建設工事用機械の製造、保険・不動産賃貸業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△11百万円には、セグメント間取引消去△11百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/08 11:45 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループ(当社及び連結子会社)は、国内市場では、ICT施工・i-Constructionの工種拡大への取り組みやインフラメンテナンス分野のネットワークの充実、プラント分野の商品増強、また、イベント分野ではオリンピック・パラリンピックに向けた体制の構築を進めております。その他、海外市場の規模拡大や工事用車両のカーシェアリングをはじめとしたIT技術を活用したビジネスの展開にも引き続き取り組んでおります。2019/02/08 11:45
その結果、連結売上高は39,399百万円(前年同四半期比112.8%)、営業利益4,965百万円(同107.7%)、経常利益4,826百万円(同103.5%)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,060百万円(同102.4%)となりました。なお、EBITDAは11,922百万円(同110.6%)と引続き増加となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。