経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 46億6200万
- 2018年12月31日 +3.52%
- 48億2600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループ(当社及び連結子会社)は、国内市場では、ICT施工・i-Constructionの工種拡大への取り組みやインフラメンテナンス分野のネットワークの充実、プラント分野の商品増強、また、イベント分野ではオリンピック・パラリンピックに向けた体制の構築を進めております。その他、海外市場の規模拡大や工事用車両のカーシェアリングをはじめとしたIT技術を活用したビジネスの展開にも引き続き取り組んでおります。2019/02/08 11:45
その結果、連結売上高は39,399百万円(前年同四半期比112.8%)、営業利益4,965百万円(同107.7%)、経常利益4,826百万円(同103.5%)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,060百万円(同102.4%)となりました。なお、EBITDAは11,922百万円(同110.6%)と引続き増加となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。