のれん
連結
- 2018年9月30日
- 21億2200万
- 2019年6月30日 +71.49%
- 36億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/05 10:04
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 取得価額に一定の調整が行われる可能性があります。2019/08/05 10:04
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2019/08/05 10:04
前第3四半期連結累計期間(自 2017年10月1日至 2018年6月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2018年10月1日至 2019年6月30日) 減価償却費 14,821百万円 17,656百万円 のれんの償却額 259 384 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/08/05 10:04
(のれんの金額の重要な変動) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②財政状態の状況2019/08/05 10:04
当第3四半期末の総資産は、215,446百万円と、対前連結会計年度末比で114.5%、27,222百万円の増加となりました。主な要因は現金及び預金の増加4,603百万円、流動資産・その他に含まれる設備立替金の増加3,335百万円、貸与資産の増加10,392百万円、土地の増加1,598百万円、有形固定資産・その他に含まれる建物の増加1,128百万円及びのれんの増加1,517百万円であります。
負債合計は、117,885百万円と、対前連結会計年度末比で123.6%、22,481百万円の増加となりました。主な要因は支払手形及び買掛金の増加1,268百万円、短期借入金の増加2,012百万円、流動負債・その他に含まれる設備関係未払金の増加4,275百万円、社債の増加1,185百万円、長期借入金の増加8,161百万円及びリース債務の増加5,696百万円、並びに未払法人税等の減少1,552百万円であります。