建物(純額)
個別
- 2018年9月30日
- 50億4400万
- 2019年9月30日 +13.36%
- 57億1800万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- なお、金額には消費税等を含めておりません。2019/12/19 9:22
2.土地及び建物の一部を賃借しているものがあります。賃借している土地の面積については、[ ]で外書きしております。
- #2 固定資産の減価償却の方法
- 貸与資産 2~10年2019/12/19 9:22
建物 7~50年
②無形固定資産(リース資産を除く) - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2.固定資産売却益の内訳2019/12/19 9:22
前連結会計年度(自 2017年10月1日至 2018年9月30日) 当連結会計年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 建物及び構築物 4百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 25 39 - #4 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3.固定資産除売却損の内訳2019/12/19 9:22
前連結会計年度(自 2017年10月1日至 2018年9月30日) 当連結会計年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 貸与資産 75百万円 50百万円 建物及び構築物 18 28 土地 4 - - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②財政状態の状況2019/12/19 9:22
当連結会計年度末の総資産は214,944百万円と、対前年同期比で114.2%、26,720百万円の増加となりました。主な要因は現金及び預金の増加2,770百万円、受取手形及び売掛金の増加3,043百万円、貸与資産の増加11,956百万円、建物及び構築物の増加1,828百万円及び土地の増加1,672百万円であります。
負債合計は115,718百万円と、対前年同期比で121.3%、20,314百万円の増加となりました。主な要因は支払手形及び買掛金の増加1,544百万円、短期借入金の増加1,736百万円、長期借入金の増加7,566百万円及びリース債務の増加5,448百万円であります。 - #6 貸与資産に関する注記
- ※1 貸与資産2019/12/19 9:22
前事業年度(2018年9月30日) 当事業年度(2019年9月30日) 建設・設備工事用機器(土木用、建築用、高所作業用等)及び仮設建物 42,233百万円 49,006百万円 イベント用機器 645 834 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 貸与資産 2~10年2019/12/19 9:22
建物及び構築物 7~50年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く) - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
主な耐用年数は、以下のとおりであります。
貸与資産 2~10年
建物及び構築物 7~50年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(残価保証の取決めがある場合は当該残価保証額)とする定額法を採用しております。2019/12/19 9:22