営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 49億6500万
- 2019年12月31日 +1.07%
- 50億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△11百万円には、セグメント間取引消去△11百万円が含まれております。2020/02/07 11:18
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、鋲螺類の製造、建設工事用機械の製造、保険・不動産賃貸業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額23百万円には、セグメント間取引消去23百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/07 11:18 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループ(当社及び連結子会社)は、国内市場の深耕のため、ICT施工・i-Constructionやインフラメンテナンス、プラント分野ではオリジナル商品・システムの充実や無人店舗を含めたネットワークの強化を、イベント分野ではオリンピック・パラリンピックに向けた営業活動に注力をしております。また、東南アジア・オーストラリア市場の更なる拡大、無人化・シェアリングのノウハウを活かした事業インフラの革新にも取り組んでおります。2020/02/07 11:18
その結果、連結売上高は42,706百万円(前年同四半期比108.4%)、営業利益5,018百万円(同101.1%)、経常利益5,053百万円(同104.7%)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,079百万円(同100.6%)となりました。また、EBITDAは13,139百万円(同110.2%)と引続き増加となりました。なお、当第1四半期連結累計期間において、台風に伴う影響額として災害による損失169百万円を計上しております。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。