- 9699
- 2026/09/03
- 時価
- 1337億円
- PER 予
- 10.72倍
- 2010年以降
- 4.1-59.38倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.9倍
- 2010年以降
- 0.26-2.27倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.8%
- ROE 予
- 8.42%
- ROA 予
- 3.83%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 117億4000万
- 2020年6月30日 -14.52%
- 100億3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額21百万円には、セグメント間取引消去21百万円が含まれております。2020/08/06 10:07
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、鋲螺類の製造、建設工事用機械の製造、保険・不動産賃貸業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額55百万円には、セグメント間取引消去55百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/08/06 10:07 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループ(当社及び連結子会社)は、国内市場の深耕のため、ICT施工・i-Constructionやインフラメンテナンス、プラント分野ではオリジナル商品・システムの充実や無人店舗を含めたネットワークの強化に、イベント分野ではイベント需要に左右されない倉庫用テントの拡大や動画配信サービスの対応等に注力しております。また、海外においては、日本以上に厳しい外出制限による影響を受けたものの、東南アジア・オーストラリア市場の再構築を図っております。2020/08/06 10:07
その結果、国内建機レンタル事業の底堅い需要とともに、イベント分野や海外事業における新型コロナウイルス感染症による影響も踏まえた見通しに対しては、堅調に推移し、連結売上高は115,543百万円(前年同四半期比101.5%)、営業利益10,035百万円(同85.5%)、経常利益9,718百万円(同86.0%)、親会社株主に帰属する四半期純利益5,816百万円(同81.8%)となりました。また、EBITDAは33,624百万円(同102.0%)と引続き増加となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。