純資産
連結
- 2018年9月30日
- 928億1900万
- 2019年9月30日 +6.9%
- 992億2500万
- 2020年9月30日 +3.85%
- 1030億4500万
個別
- 2018年9月30日
- 819億6300万
- 2019年9月30日 +6.51%
- 872億9600万
- 2020年9月30日 +5.25%
- 918億7500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は121,689百万円と、対前年同期比で105.2%、5,970百万円の増加となりました。主な要因は長期借入金の増加7,529百万円及びリース債務の増加3,444百万円、並びに支払手形及び買掛金の減少3,491百万円、未払法人税等の減少1,362百万円及び設備関係未払金の減少1,270百万円であります。2020/12/21 13:14
純資産合計は103,045百万円と、対前年同期比で103.8%、3,819百万円の増加となりました。
③キャッシュ・フローの状況 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/12/21 13:14
決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/12/21 13:14
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債については決算日の直物為替相場、収益及び費用については期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2020/12/21 13:14 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ⑥重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算の基準2020/12/21 13:14
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債については決算日の直物為替相場、収益及び費用については期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
⑦重要なヘッジ会計の方法 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2020/12/21 13:14
…決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/12/21 13:14
(注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 当連結会計年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) 1株当たり純資産額 3,452円24銭 3,592円62銭 1株当たり当期純利益 347円00銭 231円86銭